トルコといえば、

”親日国”として有名で

 

 

かつてはツアーも多く、

 

 

日本人にとって

行きやすい魅力的な国でした。

 

 

 

 

 

がしかし、

 

 

度重なるテロや

邦人殺害のニュースで

 

 

そのイメージは崩壊。

 

 

 

 

 

”危ない国”として

認識されるようになってしまいました。

 

 

 

 

 

そんなトルコに2週間滞在し、

 

 

私が実際に感じた

街の様子、治安について

 

 

今日はお話したいと思います。

 

 

 

1.トルコで起きたテロ・事件
2.イスタンブールの様子
3.カッパドキアの様子
4.地元民とのふれ合い
5.【まとめ】トルコに滞在して感じた治安
6.防犯グッズ紹介

 

 

皆さんこんにちは。

あにとらです。

 

 

 

 

 

現実の私は

ルーマニアから

セルビアに向かおうとしているところ。

 

 

 

 

2国間の仲が悪すぎるからか

交通手段があまりなく・・・

 

 

 

 

 

相変わらず、

地元民に助けてもらってばかりいます。

 

 

 

 

 

やっぱりどこの国も

あったかい人がたくさん。

 

 

 

 

 

もちろん、

逆のことも多少はあるけど

 

 

”すごく嫌な国”なんて

この先、

出逢わない気がしてます。

 

 

 

1.トルコで起きたテロ・事件

 

全てではありませんが、

トルコで起きたテロや

邦人の巻き込まれた事件について

まとめてみました。

 

 

 

【テロ】

 

 

○2017年

イスタンブール。イスラム過激派組織(ISIL)によるナイトクラブ襲撃。

 

 

 

○2016年

イスタンブール。空港や広場においてISILによる襲撃。

アンカラ。反政府武装組織クルド労働者党(PKK)による自爆テロ。

 

 

 

○2013年

アンカラ。極左過激派組織(DHKP/C)による自爆テロ。

 

 

 

○その他にも

2008年、2003年とアルカイーダによるテロなど、

何年間にもわたりテロが起きています。

 

 

 

○参考

MOFA

(外務省 海外安全ホームページ)

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_052.html

 

 

 

 

【邦人が被害に遭った事件】

 

 

○2013年

カッパドキアで日本人女子大学生2人が襲撃され、

1人が亡くなり、1人は重体に。

 

 

 

○毎年

悪徳じゅうたん屋、恋愛詐欺、偽警官詐欺など・・・

多くの邦人が被害に遭っています。

 

 

 

 

 

※ここに載せたテロ・事件は一部のみ。

 

 

 

 

2.イスタンブールの様子

 

特に

テロに関する治安への不安が

一番大きいのは

イスタンブール。

 

 

 

 

 

私がイスタンブールに滞在したのは

2泊3日のみですが、

 

 

そのときに見た、

経験したことを

お伝えしたいと思います。

 

 

まずは、

イスタンブールの中でも

特に観光客の多い

アヤソフィア・ブルーモスク周辺。

 

 

 

 

 

公園や祈りの場として

地元民も多い場所です。

 

 

そういった場所には

周辺に簡単なバリケードが設けられていて

 

 

各所に警官が立っており、

 

 

バリケード内では

銃を持った軍人さんや

 

 

武装車も配置されていました。

 

 

 

 

 

さすがに

この柵を乗り越えるのは

目立ちますが、

 

 

トラックで突っ込むとかは

簡単にできてしまいそう・・・

 

 

 

 

 

警備にあたってくれている方々は

たくさんいますが、

 

 

出入口で

セキュリティチェックがあるわけでもなく、

 

 

スマホいじっていたり、

 

 

ベンチでのんびりお茶を飲んでいたり・・・

 

 

 

 

 

正直、

 

 

”警備がんばってます!!”感は

 

 

伝わってこなかったです。

 

 

それもそのはず。

 

 

 

 

 

と思うくらいには

街には平和な空気が流れていて、

 

 

「こんなにビビってるの、私だけなのかな??」

 

 

と思うくらい、

 

 

 

宗教関係の施設だろうと

レストランだろうと

人がたくさんいます。

 

 

屋台のとうもろこし屋さん、

おいしそうだった・・・

 

 

トルコは

99%イスラム教徒の国。

 

 

 

(「統計上であって、敬虔な人は30%くらいだよ〜。」とトルコ人は言っていた。)

 

 

ムスリムの女性は

スカーフを巻いていたりしますが、

 

 

男性は、見た目では

分からないことがほとんど。

 

 

 

 

 

そして、

 

 

本当にこれは

しっかり伝えておきたい!!!

 

 

 

 

 

イスラム教徒(ムスリム)=怖い人

ではありません!!!

 

 

 

 

 

世界には

本当にたくさんの

ムスリムの人たちがいて、

 

 

ほとんどの人たちは

真剣に

感謝の気持ちと

平和と安泰を求めて信仰しています。

 

 

 

 

 

ごくごく一部の人々のせいで

勝手に

怖いイメージを持たれてしまうんだ、

 

 

 

ということを

知っておいてください。

 

 

 

 

 

 

 

あるトルコ人と話していて、

 

 

ハッとするようなことに

気付かせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

「あなたがもし、ムスリムを怖いと思うなら、逆を想像してみてください。

 

ムスリムの人たちも、異教徒であるあなたたちを怖いと思っているかもしれません。」

 

 

 

 

 

 

 

だから、

対話と交流が必要なんですね。

 

 

 

 

 

トルコで

たくさんの現地の人と話せて、

本当に良かった。

 

 

話を戻します。

 

 

 

公園内には犬も普通にいますし、

 

 

地元民も普通に触っています。

 

 

 

アヤソフィアをバックに撮影会。

 

 

 

写りをチェック。

 

 

やっぱり、皆セルフィー大好き。

 

 

 

 

 

 

 

 

公園を出ても、

路上でお茶会をする人がたくさん。

 

 

wifiが必要で入ったレストランでも

無料でお茶を出してくれたり、

 

 

とにかくお茶好き、

お話好きなトルコ人。

 

 

街の中心地を離れて

海沿いへ。

 

 

99.9%くらい地元民な雰囲気の海浜公園。

 

 

子供連れで釣りをしたり、

 

 

シュノーケリングしたり。

 

 

仔猫たちも

この平和な海浜公園で

すくすくと育っている様子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルガリア行きのバスが

当日にキャンセルになって

時間ができてしまったので、

 

 

海まで歩いて

ぼーっと眺めていたら

 

 

釣り人に

パンとマスカットをもらいました。

 

 

ついでに

大好きな釣りもさせてくれました。

 

 

 

 

 

というか、

 

 

”これ持ってて”的な感じで

 

 

手伝っただけ・・・?

 

 

ちなみに

もらったパンは、

魚の餌でもあります。

 

 

 

普通に食べてたけど。

 

 

釣れた魚を

自慢げに見せてくれるおっちゃん。

 

 

 

ちなみに、言葉は全く通じません。

 

 

すごいドヤ顔。

 

 

 

 

 

でも、

釣ったのは別の人です。

 

 

 

 

 

ちなみに、

釣れた魚は私の苦手なボラでした。

 

 

 

(ボラの顔が苦手。ボラさんを知らない方はGoogle先生に聞いてみてください。)

 

 

この広い海浜公園では

至る所で

バーベキューやピクニックをしていました。

 

 

 

 

 

自転車のお茶屋さん。

 

 

 

 

 

公園を歩いていたら

突然話しかけてくれたおばちゃん。

 

 

ピクニックに誘われ、

目の前に並べられるごはんたち。

  

 

トルコ人&ウズベキスタン人の大家族と

楽しく食事をしました。

 

 

 

 

 

ちなみに、

やっぱり言葉は通じません。(笑)

 

 

その他の公園も歩いていると、

ピクニックに誘われました。

 

 

サルー&ウギュルプ兄弟。

 

 

 

 

 

やっぱり言葉は通じないんですが、

 

 

ジェスチャーと

知ってる単語を並べたりするだけで

 

 

すっかり打ち解けました。

 

 

地元民しかいなさそうな街はずれで

人通りの多い場所だから

リスクが低いと判断しましたが、

 

 

イスタンブールの観光地では

人から飲食物をもらうのは断っています。

 

 

 

 

トルコでは

睡眠薬強盗も起きているので

 

 

良い子は

マネしないようにしましょう!!

 

 

イスタンブールのボスポラス海峡は

夜景がキレイというのもあって、

 

 

珍しく

日が暮れてからも外にいました。

 

 

 

 

 

人通りの少ない通りもありましたが、

イスタンブールはさすが都会。

 

 

 

メイン通りは

人通りが絶えません。

 

  

 

ガラタ橋は釣り人だらけ。

 

 

 

 

 

ここでも

治安への不安は特になかったです。

 

 

 

 

 

強いて言うなら、

 

 

 

地元民からの

デートへのお誘いが多いこと。

 

 

 

(こんな私でもそうなんだから、普通の女性観光客はもっと多いはず・・・)

 

 

 

 

 

がしかし、

 

 

 

”知らない人に付いて行かない”

 

 

 

という

当たり前のルールを守っていれば

 

 

 

ハッキリNOと言えるし、

 

 

 

そう言っちゃえば

それ以上、何も起きない。

 

 

 

 

 

という意味では

やっぱり不安は無かったです。

 

 

 

3.カッパドキアの様子

 

2013年の邦人殺害事件は

日本人はもちろん、

 

 

現地民にとっても

衝撃的な事件だった様子。

 

 

 

 

 

というくらい、

本当に

親日家が多い印象を受けるトルコ。

 

 

 

 

 

すれ違い様に突然、

 

 

「君、ジャパニーズ??トルコ人と日本人はブラザーだからねっ!!」

 

 

などと

声を掛けられることがありました。

 

 

 

 

 

そして、

カッパドキアの雰囲気は

本当に平和です。

 

 

邦人殺害事件は

奇岩地帯の

人の少ない渓谷で起きました。

 

 

 

 

 

私も

カッパドキアのギョレメから

歩いて行ける範囲の渓谷は

制覇しましたが、

 

 

ちょこちょことトレッキングや

バギーツアーを楽しむ観光客に

出逢っただけで

 

 

特に危なく感じることは

ありませんでした。

 

 

 

 

 

1人でトレッキングしていたときは

内心

ビビリまくっていましたが・・・

 

 

 

 

 

何も起きなかったし、

 

 

今後も

こんな田舎町で悲惨な事件なんて

起きそうも無い

 

 

と思うくらい。

 

 

 

 

 

でもやっぱり

女性の1人歩きはオススメはしません。

 

 

 

 

 

それはどこでも同じ。

 

 

 

 

 

女一人旅しておいて

こう言うのもなんですが・・・

 

 

カッパドキアは

当初3泊予定だったのが

 

 

7泊に延ばしてしまいました。

 

 

 

 

 

その一番の理由が

”居心地の良さ”。

 

 

皆知り合いなんじゃないか、

 

 

 

というくらい

規模の小さなギョレメの街(村?)は

 

 

2回、同じ通りを歩くと

もう覚えてくれていたりします。

 

 

いつもお邪魔していた

おみやげ屋さん。

 

 

店長のアマッドさんに

コーヒーをもらって、

 

 

仕事の合間に

ただただおしゃべり。

 

 

 

 

 

トルコのことを教えてもらったり、

 

 

 

私の知らない日本のことを

教えてもらったり。

 

 

 

 

 

そんな地元民とのふれ合いが

楽しかったカッパドキア。

  

 

日が暮れてからのギョレメは

幻想的でとても綺麗。

 

 

 

 

 

もちろん、

街はずれに1人で出て行くようなことは

していません。

 

 

 

 

強いて言うなら、

 

 

酔って行方不明になった

ドミトリーの人を

 

 

同室の人と一緒に

捜しに行ったくらい。

 

 

 

 

 

村の外は電灯も無く、

真っ暗なので

 

 

観光の時は

必ず日が暮れる前に

村に帰れるよう

プランニングしましょう。

 

 

ギョレメは村の中も絶景ですが

 

 

村からちょっと歩くだけで

更なる絶景が待っています。

 

 

 

 

 

この渓谷で

日本人が殺されたのか・・・

 

 

 

 

 

と思って

最初はビビりまくっていたのですが、

 

 

そういう不安をかき消すほど

美しい景色ばかり。

 

 

 

 

 

旅友・ダイトウ君と再会してからは

 

 

近場へのプチトレッキングも

行動を共にしていました。

 

 

 

 

 

身の危険を感じることは

一切無かったですが、

 

 

道に迷うこともあるので

 

 

誰かと行動することを

強くオススメします。

 

 

渓谷で出逢った

おじいちゃんとわんこ。

 

 

 

私が苦戦している崖を

スイスイ登って行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ギョレメに戻ってくると、

カフェでお茶をしている

絨毯屋のアフマッドさんが

 

 

ギョズレメという

トルコ風パンケーキをおごってくれて、

再びおしゃべり。

 

 

 

 

 

政治や歴史のこと、

トルコと日本の犬猫のこと。

 

 

 

 

 

話のネタは尽きません。

 

 

 

 

 

カッパドキアでは

観光地のわりに

 

 

何を求められるでもなく、

単純に人に優しいトルコ人に

たくさん出逢えました。

 

 

 

4.地元民とのふれ合い

 

上記しているものもありますが、

トルコで出逢った人たちとの交流について

簡単にまとめておきたいと思います。

 

 

イスタンブールの海。

釣り人に食べ物を恵んでもらった時。

 

 

カッパドキアのUrgup(ウルギュップ)の市場では

素敵な笑顔にたくさん出逢えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カッパドキアのギョレメ。

 

 

 

宿の炊事のおばちゃん、

おみやげ屋さん、

絨毯屋さん。

 

 

 

皆優しくて、

お茶やコーヒー、パンをくれて

 

 

たくさん

トルコのことを教えてもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Uchisar(ウチヒサール)で出逢った

突然ガイドを始めるおじちゃん。

 

 

 

なんだか楽しそう。

 

 

 

特にチップを請求されるわけでもなく、

案内してもらって終わりました。

 

 

イスタンブールの海浜公園。

 

 

 

トルコ人&ウズベキスタン人の

大家族に突然声をかけてもらって、

一緒にピクニック。

 

 

世界3大料理でもあるトルコ料理。

 

 

 

その家庭の味は、

おいしいの更に上を行く味だった。

 

 

食後は

こどもたちと一緒にサッカーしたり、

折り紙作ったり。

 

 

イスタンブールの公園。

 

 

 

これまた突然、

兄弟のピクニックに誘われる。

 

 

 

5.【まとめ】
トルコに滞在して感じた治安

 

正直な感想は、

 

 

 

「なんでこんなに平和なところで、テロや事件が起きるんだろう??」

 

 

 

というもの。

 

 

 

 

 

 

 

トルコの人々は

フレンドリーで

親切で、あったかくて。

 

 

 

 

 

私が滞在した2週間、

 

 

犯罪の”は”の字も感じませんでした。

 

 

 

 

 

地元民と話したときも

 

 

「テロが起きるのは本当に一部の地域だから。そこに行かなければ大丈夫。」

 

 

と、楽観的にすら感じました。

 

 

 

 

 

 

 

でも、実際に

この国で恐ろしいことが起きているのは

事実。

 

 

 

 

 

○宗教関係の施設や観光地のど真ん中は、できるだけ短時間の滞在に。

 

 

○いくら日本人女性がモテるからって、いい気になって付いて行ったり、不用意に連絡先を教えちゃダメ。

 

 

 

○お茶や食べ物を出すのはトルコの文化ですが、

都会のど真ん中など睡眠薬強盗の危険性が高い状況では、

絶対に人にもらったものは口にしない。

 

 

 

 

 

これらに留意していれば、

怖いイメージができてしまった今でも、

 

 

トルコの

変わらない自然と独特の文化、

 

 

トルコ人のあたたかさに

触れる旅ができるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

そして、やっぱり

 

 

”起きるときは起きる”。

 

 

 

 

 

これはどこを旅するにしても

覚悟しておかないといけないことだと思います。

 

 

 

 

 

邦人殺害事件の時は

大きな衝撃を受けましたし、

 

 

テロのことも含め、

 

 

私自身、正直、

 

 

トルコに関して

何となくマイナスな印象を

持ってしまっていました。

 

 

 

 

 

でも、何かあったとしても、

 

 

その国の全ての人が

悪いわけではない。

 

 

 

 

 

そのへんも、

実際にトルコに行って感じたことです。

 

 

 

 

 

私は、

また是非トルコに行きたいし、

 

 

もっと長く居たい

と思うことができた

旅になりました。

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

 

今回はトルコの治安について

データではなく、

 

 

私が感じたことを書いてみました。

 

 

 

 

 

トルコを訪れる方、

訪れたいと思っている方にとって、

多少なり参考になれば幸いです。

 

 

 

6.防犯グッズ紹介

 

私が旅を始めて

半年以上が経ちました。

 

 

 

 

 

幸いにも、未だ

スリにすら遭っていません。

 

 

 

 

 

それなりに

行動にも持ち物にも

気をつけているのが

功を奏している・・・はず?

 

 

 

 

 

ということで、

私の防犯グッズを紹介します。

 

 

 

 

 

国内海外問わず、

旅行や出張の時に役立つかも?

 

 

と思うので

興味のある方は参考にしてみてください。

 

 

(今までも登場しているので、既に知ってる人はスルーしてください。)

 

 

 

○バック

[キャビンゼロ]CABIN ZERO バックパック MIDDLE STYLE 36L AbsoluteBlack/CZ171201

 

ポテチ開け防止チャック&紛失時捜索システム”OKOBAN”付き。

 

私が使っているのは28リットル。

 

11インチのパソコン(Macbook)が余裕で入るサイズです。

 

36リットルのミドルサイズが出てました!!

これいいかも!!

 

 

 

↓↓キャビンゼロについて。詳しくはこちら。

バックパッカーにキャビンゼロ(Cabin Zero)がおすすめな理由。

 

 

 

○ワイヤーロック

 

斉工舎(SAIKO) コンパクトカラビナロック 4桁ダイヤル コイルタイプ シルバー CLKB-C

 

 

 

○TSAロック

 

FST ワイヤーロック  TSAロック南京錠 ダイヤルロック 南京錠ダイヤル4桁 海外旅行 軽量シリンダー スーツケースドア 防犯 防盗 盗難 防止 二点セット (ブラック)

 

 

国によっては

手ぶらがベストで、

 

 

バックを持っているだけで

狙われることもあります。

 

 

 

そのくせ、

宿にロッカーがないことも・・・

 

 

 

 

 

・キャビンゼロのバック

・ワイヤーロック

・TSAロック(少なくとも100均のカギはダメ!)

 

 

 

この3つがあれば、

 

 

どうしてもパソコンなど貴重品を

持ち歩けない、

持ち歩きたくないときに役立ちます。

 

 

 

 

 

宿のベッドに固定したり、

荷物を預ける際に柱に固定したり。

 

 

 

※ポテチ開けの防止チャックを使った上で、TSAロックにワイヤーを通しておくのがベスト。

 

 

 

ナイフとかでバック自体を裂かれたりしない限りは安全です!!

 

 

 

↓↓防犯、防虫、整腸!をモットー(笑)にした、私のその他の荷物はこちらをご覧ください!

 

 

【世界一周の持ち物】全て公開!これさえ見てれば全てそろう!!

 


 

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