皆さんこんにちは。

あにとらです。

 

 

 

 

 

リマのアチョ闘牛場で

恐ろしい体験と共に

ラッキーな出逢いがあった

その日。

 

 

 

 

 

仲良くなったリチャの案内で

 

 

サン・クリストバルの丘

ラ・プンタ

ミラフローレス地域

まわることができました。

 

 

 

 

 

ペルー料理でも特に有名な

生魚料理”セビーチェ”!!

 

 

 

 

 

これが本当においしかった!!

 

 

 

ちゃっかり現地民に

レシピ調査もしてみました!!

 

 

 

今日はそんな話。

 

 

 

↓↓前回までのリマの様子はこちらから。

【リマ観光 その1】旧市街を街歩き。ペルーはおいしいご飯が多いらしい!

 

 

【リマ観光 その2】治安に注意!アチョ闘牛場で闘牛について考える。(行きたい方は必ず事前に読んでください。)

 

 

 

 

左が優しいペルー人リチャ。

同い年。

 

 

彼のバイクに乗っけてもらって

リマの各所を観光します!!

 

 

(リチャと仲良くなった事情は前回のブログをごらんください。)

 

 

 

 

↓↓今回まわった場所はこちら。

 

 

普段なら、まず

逢ってすぐの人を信用するとか

あり得ないのですが、

 

 

状況と勘から

 

 

リチャは大丈夫だろう

 

 

ということで、

観光案内をお願いすることに。

 

 

 

 

 

バイクなので怪しければ

すぐ飛び降りられますしね。

 

 

 

リマはどこも人が多いので

その辺はどうにかなるはず。

 

 

 

 

 

ちなみに、

トルコやらどこかやらの話から

 

 

私は誰とでも仲良くなりがち

だと思われるかもしれませんが、

 

 

 

そんなこたないです。

 

 

 

 

 

リチャに逢う前にも

公園で昼寝していたときに

声をかけてくれた地元民と

仲良くなったのですが、

 

 

その人とは

距離を保っております。

 

 

 

 

 

その理由は、

フィーリングです。

 

 

 

 

 

別に悪い人では無さそうですが、

私の

 

 

”距離感大事センサー”

 

 

が働いているのです。

 

 

 

 

 

インド、東南アジア、トルコ、

そのほかの国々でも

 

 

フレンドリーで

すぐに仲良くなれる地元民は

多いのですが、

 

 

詐欺や強盗の危険も

隣り合わせです。

 

 

 

 

 

旅中は

地元民に助けられまくって

旅を続けていますが、

 

 

どんなときも

初対面の人を信用しすぎず、

 

 

いつでも

逃げ道を確保しておくように

しています。

 

 

 

 

 

あとは自己責任。

 

 

 

 

 

リチャに騙されたら

仕方ない。

 

 

と思えるくらいには

最初から最後までいい人でした。

 

 

 

 

 

そして、

未だに連絡を取り合っていますが

今も変わらずいい人です。

 

 

 

 

 

こういった

素敵な出逢いもあるので

 

 

全てをシャットアウトしたりは

したくありませんが、

 

 

皆さんも旅中の出逢いには

くれぐれも

気をつけてくださいね!!

 

 

まずは

サン・クリストバルの丘へ。

 

 

 

 

 

前回のブログで紹介したように

アチョ闘牛場に行きましたが、

 

 

その、リマの中でも

治安最悪な地域を

突き抜けないといけません。

 

 

 

 

 

普通の観光客は

ノンストップのツアーバス

(ローカルバスは危ないかも・・・)

で行くらしいのですが、

 

 

私は

リチャのバイクに

乗っけてもらって

ビュイーンと坂をのぼりました。

 

 

 

 

 

初日にタクシー運ちゃんに

 

 

”車の中でも窓ガラスを割って物を盗られる”

 

 

と聞いたので、

怖くて道中

カメラは出していません。

 

 

 

 

 

私が泊まっている宿は、

この特に

治安が悪いとされる地域から

 

 

徒歩15分ほどの

ところなのですが、

 

 

その15分で確かに

かなり街並みが変わります。

 

 

 

 

 

ボロボロの壁、

埃っぽい道、

こわれた窓、

ボコボコの地面。

 

 

 

 

 

それでも、

子供も大人もワンコも、

普通に生活しています。

 

 

 

 

 

笑顔こそ向けられることはなく

どちらかというと

ジロジロ見られたりしますが、

 

 

ただ通り過ぎるだけだと

そんな、

悪い人たちには思えないです。

 

 

 

 

 

それでもリチャは

 

 

「危ない人たちがたくさんいるから。」

 

 

と言います。

 

 

 

 

 

地元民がそういうくらいだから、

本当に危ない

地域なのでしょう・・・

 

 

丘の上に到着。

大きな十字架が建っています。

 

 

 

 

 

リチャ曰く、

ペルーは信仰に篤い国

なのだそうな。

 

 

 

 

 

街中の教会はもちろん、

各地の丘に

こういった信仰のシンボルが

あるんだそうです。

 

 

 

 

 

今日はそれらの場所にも

案内してくれるみたい。

 

 

 

この丘からは街が一望できます。

 

 

 

手前の円形の場所が

アチョ闘牛場です。

 

 

 

大きいですね。

さすが世界第3位の規模。

 

 

灰色の広いところは

メタリー(墓地)だそうです。

 

 

 

 

 

博物館もあって、

リチャは

そこの管轄でもあるそうな。

 

 

 

 

 

夜はとてもキレイだよ

 

 

 

と言ってくれましたが、

 

 

さすがに墓地に

夜に行く勇気はないので

断りました。

 

 

 

リマには

電車も走っているそうです。

 

 

 

どこまで延びているんだろう?

 

 

 

 

 

「日本は電車だらけなんでしょ??」

 

 

 

 

とリチャは

物珍しそうに聞いていました。

 

 

 

 

 

ペルーでは普段の生活で

電車に無縁な人がほとんどなので

よっぽど珍しいのでしょう。

 

 

 

 

 

私はギュウギュウの

満員電車が大嫌い。

 

 

 

 

 

でも、

世界各国の大都市のように

ごっちゃごちゃに混雑した

車とバイクの波も嫌いなので、

 

 

やっぱり将来は

ドが付く田舎に住むのが

ベストだろうなあ・・・

 

 

 

 

 

爽快な自然の中を

バイクや自転車で通勤して、

 

 

休みの日は土いじりしたり

広い庭でわんこと遊んだりして、

 

 

疲れたら広いリビングで

にゃんこと一緒に寝るんです。

 

 

 

 

 

想像しただけで最高です。

 

 

 

 

 

人嫌いではありませんよ。(笑)

 

 

リマの中心地とは

逆の方向に目を向けると、

 

 

先ほど通って来た場所より

はるかにオンボロな家が

建ち並ぶ地域がありました。

 

 

 

 

 

リチャ曰く

 

 

「(言い方は悪いけど)人ならざる者が住んでいる場所だよ。」

 

 

とのこと。

 

 

 

 

 

「ペルーにはそういう人たちもいるんだ。

悲しい事に。

頭がおかしくなっちゃった人たちの事だよ。」

 

 

 

と言っていました。

 

 

 

 

 

それ以上は

語ろうとしなかったので

私も深く聞いてはいません。

 

 

 

 

 

そのあと街中で、

警官に道をあけるよう

注意されている人を見て

 

 

「さっき話したのはこのことだよ。」

 

 

と言っていました。

 

 

 

 

 

ボロボロのズボンで

上半身は服を着ておらず、

ボサボサの髪、

 

 

クスリか何かで

意識も半々といった感じ。

 

 

 

 

 

リチャに

 

 

「日本にはスラムがないの?」

 

 

との質問をされて、

私は少し困りました。

 

 

 

 

 

日本にも一部、

スラムのような場所があります。

 

 

 

 

 

ホームレスの人たちもいるし、

 

 

世界最高レベルに

治安が良いと言える日本でも

 

 

不用意に近づくべきでない

場所はあります。

 

 

 

 

 

でも、

世界におけるスラムとは

明らかに異質。

 

 

 

 

 

日本に戸籍があれば、

生活保護を受けられるし、

 

 

一部のホームレスの人たちは

私なんかよりはるかに

お金も服も持っていたりします。

 

 

 

 

 

「日本でも貧しい地域はあるけど、

日本に産まれたというだけで、

求めれば支援を受けられる体制がある。

 

だから、私はそこまで悪いとは思えない。

 

他の国の人たちが言うスラムとは違うと思う。」

 

 

 

と曖昧な返事をしました。

 

 

 

 

 

とはいえ、友人に

日本のスラム街と言われる街の

出身の人がいますが、

 

 

そこで育った頃の話は

やはりショッキングでした。

 

 

 

 

 

う〜ん・・・

 

 

 

 

 

マシとか、

 

まだ良い方とか、

 

 

世界を見てまわると

いくらでも言えますが、

 

 

私が当事者なわけではないので

 

 

結局は

”本人がどう感じているか”

次第だろうし・・・

 

 

 

 

 

裕福ではないですが、

少なくとも私は

常々ハッピーに

生きているので・・・

 

 

 

 

難しい・・・

 

 

 

 

 

リチャとお互いの国の

色々なことを話しながら、

リマの観光は続きます。

 

 

“Plaza San Martin”

(サンマルティン広場)

 

 

 

 

 

先日訪れたマヨール広場は

周りが黄色ぽい建物でしたが、

 

 

こちらは白を基調とした建物に

囲まれていました。

 

 

“La Punta”

(ラ・プンタ)

 

 

リマの西海岸にある岬です。

 

 

人の集まるビーチですが、

足元は砂ではなく石。

 

 

 

 

 

 

ここでお昼ご飯。

 

 

 

観光客向けのレストランが

目が飛び出そうなほど

お高めだったので

 

 

地元民の集まる

メルカド(マーケット)に

連れて来てもらいました。

 

 

 

 

 

こういうところこそ

現地の味を

楽しめるんですよね!!

 

 

そして、

このメルカドで食べた

セビーチェが!!!

 

 

 

おいしすぎて!!!

 

 

 

 

 

セビーチェは生の白身魚を

レモンで〆て

ハーブで香り付けしたもの。

 

 

 

 

 

日本以外でも生魚を食べられる

ということ自体に、

もう、大感動なのに、

 

 

おいしいってところがまた

たまらんですね!!

 

 

 

 

 

これ、この大量で

新鮮な生魚が

スターター(前菜)ですよ!?

 

 

 

 

 

これだけで

お腹いっぱいになりそうな

量なのに!!!

 

 

 

(地元民に聞いたセビーチェのレシピ2種類は次回紹介します。)

 

 

「とにかく、レモンが大事なんだ。」

 

 

と言っておりました。

 

 

 

 

 

写真だとライムに見えるけど、

味と香りはレモンよりでした。

 

 

 

 

 

ライムとかユズで作っても

おいしそうですけども(^^)

 

 

私の頼んだメインはこちら。

 

 

 

もちろん、

メニューを読んでも

分からなかったので

 

 

「チキン料理だよ。」

 

 

と教えてもらったものを

頼みました。

 

 

 

 

 

メインはチキンしか

無いみたいですけどね。(笑)

 

 

 

 

 

マイルドな辛みの

スパイスチキン。

 

 

ご飯はちょっとだけ

塩味がついています。

 

 

 

 

 

これまた見た目のわりに

嫌らしくない優しさで美味。

 

 

 

 

 

ただ、とにかく、

ペルー料理は量が多いです。

 

  

 

リチャの頼んだメインはこちら。

 

 

 

 

 

お!これ、私が食べたかった

”アヒ・デ・ガリーナ”

ていう料理に似てるじゃん!

 

 

 

と思ったのですが、

 

 

 

リチャ曰く

「ちょっと違う。」

らしい。

 

 

 

 

 

どう違うかはリチャ本人も

よくわかって

いなかったのですが。

 

 

 

 

 

まあ、私のお目当て料理は

後日しっかり頂いたので、

その時に紹介しますね!!

 

 

ここにも

野良わんがたくさんです。

 

 

 

 

 

近づいても

こちらを気にする様子は無く

まったりしています。

 

 

 

 

 

リマの街中では

ペットとしてのワンコも多く

ペットショップも

結構ありましたが、

 

 

ちょっと離れるとこんな感じの

のんびり野良犬風景になります。

 

  

 

バイクの後ろに乗っけてもらって

ブイーーーッ!

海沿いを走ります。

 

 

 

きもちいいいいいい!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

そんな時、

”TSUNAMI”

のマークを見かけました。

 

 

 

 

 

過去に起きた

津波被害の波の到達点と

津波が起きたときの逃げ道を

表示してあるようです。

 

 

 

(バイクに乗っている時に通り過ぎたので写真がないのですが・・・)

 

 

 

 

 

リチャは

2011年の東北大震災のことも

よく知っていたし、

 

 

広島・長崎の原爆のことも

知っていました。

 

 

 

 

 

地球の裏側なのに・・・

 

 

 

 

 

私はというと、

 

 

チリやペルーあたりは

地震が頻発している

 

 

ということは

なんとなく知っていましたが、

 

 

 

本当に何となく・・・

 

 

 

 

 

ペルーでは2001年に

マグニチュード8.4の巨大地震、

 

 

それ以降にも大きな地震が

数年おきに起きていて

多くの被害が

出ているらしいのですが、

 

 

正直遠い世界という感じで、

ニュースで見ていたのかも

しれないけれど

覚えていなかった・・・

 

 

 

 

 

リチャが日本のことを

よく知っていただけに

なんだか申し訳ない気持ちに

なりました・・・

 

 

海沿いでは

パラグライダーを楽しむ人たちが

たくさん。

 

 

次はミラフローレスを

一望できる(ぽい)丘の上に

登って来ました。

 

 

“Cristo del Pasifico”

 

 

 

丘の上に立つ

巨大なキリスト像です。

 

 

 

街のおおよそどこからでも

見える位置にあるキリスト像。

 

 

 

 

 

日本でもたまに

巨大観音が山から

見下ろしているような

場所がありますが、

そんな感じです。

 

 

キリストの見ている景色。

 

 

キリストの背中。

 

 

 

焼けてますね。

大やけどですね。

大丈夫ですかね。

 

 

 

リチャ曰く

この電線から

出火したのだそうですが、

 

 

こんなショボめな電線で

けすぎな気が・・・

 

 

 

 

 

キリスト像に

大やけどさせちゃうって・・・

 

 

 

大丈夫かペルー・・・

 

 

キリスト像のすぐ近くの丘からは

海も見れます。

 

 

プライベートビーチ。

お金持ちだけが入れる場所。

 

 

 

 

 

 

ミラフローレスは

先ほどまでいた

治安の悪い地域とは全然違い、

 

 

金持ちと観光者たちの街

なのだそうな。

 

 

この丘には

マリア像のある

小さな教会があります。

 

 

教会の敷地内で

すっかり安心しきって

寝ているワンコ。

 

 

この方は

動物に優しい神父さん(?)

だったのでしょう。

 

 

 

 

 

リチャが有名な人だよ、

と言っていたのですが、

私は知りませんでした。

 

 

 

 

 

一応、

仏教徒のお墓に入る家系なのに、

 

 

仏陀に直接教えを受けた人たちの

名前すら言えない私に、

 

 

キリスト教における

有名人の名前は

ハードルが高いです・・・

 

 

受胎告知。

 

 

 

この絵自体は

色々なところで見るし、

 

 

めちゃくちゃ有名だと

思うのですが、

 

 

なぜか

リチャは知りませんでした。

 

 

 

 

 

なぜ。(笑)

 

  

 

そして、このキリストの絵は、

ポルトガルの獄中写真展で

見たものと同じ顔。

 

 

 

まさかの

ここで再会するとは・・・

 

 

 

 

 

この絵は他のヨーロッパ諸国では

見たことがないので

 

 

スペイン・ポルトガル風の

キリスト、

ということでしょうか。

 

 

 

↓↓そのときの話はこちら。

【ポルト観光モデルコース2】タダでまわれる世界遺産都市のおすすめスポット。

 

 

 

帰り際。

先ほどのワンコが

ものすごいことに。

 

 

 

 

 

いいですね、

気持ちの良い丘で

安心して過ごせる日々。

 

 

 

 

 

でも、

ちょっとは恥じらってほしいわ、

女の子だもの。(笑)

 

 

次にやってきたのは

フェデリコ・ビジャレアル公園

 

 

 

ホステルやかわいいカフェが

建ち並ぶエリアです。

 

 

ナゾにでかいアリがいます。

 

 

”ため息の橋”

 

 

 

美しい海とサンセットを見ながら

恋人たちが

ロマンチックになる場所だとか

何だとか。

 

 

 

みんな普通に

通り過ぎてましたけども。(笑)

 

 

この公園の周りはアートだらけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海まで続く坂を降りて行きます。

 

 

素敵な夕日。

 

  

 

陸橋から夕日を眺める人。

 

 

 

海で泳いで

そのまま戻ってくる水着姿の人。

 

 

実はリチャは

このミラフローレスが

かつての管轄だったのだそうな。

 

 

 

このあたりはとても詳しい様子。

 

 

 

 

 

でも、

今のリマ中心地の方が

学ぶ事も多くてキャリアを積める

 

 

ということで、

異動したらしいです。

 

 

 

 

 

やっぱり真面目な人は

どの国でも真面目なんですね。

 

 

 

 

 

 

すごく大事そうな

古い彫刻なんですが、

 

 

何の説明もなく

公園にどーんと置いてあります。

 

 

 

 

こんな風雨の中

ほったらかしていて

いいものなのかな。

 

 

この黄色と白を基調とした教会。

 

 

 

ポルトガルでよく見かけた

造りに似ています。

 

 

そんな感じで

リチャに

色々と連れて行ってもらい

大満足のリマ観光。

 

 

 

 

日が暮れる頃に

宿まで送ってもらって、

 

 

またいつか逢おう!」

 

 

と約束してバイバイしました。

 

 

 

 

 

何の見返りも求めずに、

ただただ親切な人でした。

 

 

 

 

 

今まで出逢った旅仲間は

窃盗やら詐欺やらに

遭っている人も

多いのですが、

 

 

私は今まで、

詐欺にも強盗にも遭わず、

むしろ素敵な地元民ばかりに

出逢って来れています。

 

 

 

 

 

本当にラッキー。

 

 

 

でも、

やっぱり悪いことする人なんて

ほんの一握りで、

 

 

大概の人は親切で

いい人ばかりなんですよね。

 

 

 

 

 

観光者だと

その数少ない悪い人の

ターゲットになる確率が

上がるけれど、

 

 

旅人だからこそ出逢える

素敵な人も

たくさんいるんだよな〜と・・・

 

 

 

新しい国に入ったら

とりあえず

現地のビールを試してみます。

 

 

 

ペルーのビールは甘めでした。

 

 

(ルビーカラーを選んだのもあるかもしれませんが。)

 

 

 

 

 

これから向かうわ、

富士山の山頂並みの高山。

 

 

 

 

 

高山でお酒は飲んではならぬ。

 

 

 

と聞いたので、

今のうちに飲んでおきます。

 

 

 

 

 

次回は

地元民に聞いた

セビーチェのレシピメモ。

 

 

 

そして、24時間バス移動で

世界遺産都市クスコを

目指します。

 

 


 

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“【リマ観光 その3】治安最悪!?サン・クリストバルの丘と、セビーチェと、ミラフローレス。” への2件のコメント

  1. >jiji-shiさん。

    アジアと南米は人が優しいんですよね。
    最初から親しい友達というか、家族のような、というか。
    日本では経験した事のない優しさだな〜と感じています。
    今、私が旅人だからかもしれませんが・・・

    アメリカに行ってみると、日本とは随分と違うなあ、と感じますが、それでも政治的な動きを見てもアメリカの影響がかなり強いように思えて。
    つい、”アメリカの植民地みたいな国”なんてことを、言ってしまいます。

    実際に植民地化された国々から言わせれば、植民地とは到底言えないと思いますが・・・

  2. 白と黒の斑のワンコ、毛が薄そうで触りたいなあ。あの手のワンコは飼ったことがない。東南アジアと南米は好きなようで、なぜかな、日本はだいぶ西洋化されてしまっているからかもしれない。最近読んでる本で”事実上、日本はアメリカの植民地化が継続している”とのこと。その通りだと思う!日本はひとり歩きできない国なのさ!また、この国はさむーい國になるのでしょう。昨日久しぶりに若い頃遊んでいた横浜にいきました。懐かしかったです。ではまた〜〜

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