カッパドキアのギョレメで

気球に乗りました。

 

 

 

 

 

実は、

死亡事故も起きているらしい

カッパドキアの気球・・・

 

 

 

 

 

怖・・・

 

 

 

 

 

 

 

そんな不安を

抱えている方のために、

 

 

 

予約から、

乗って、

宿に帰るまで

 

 

 

細かく書いちゃいます。

 

 

 

目次


1.当初乗るつもりは無かった。


2.カッパドキアで起きた気球事故


3.乗るか、乗らないか・・・


4.気球を飛ばさない日もある


5.乗ると決めたら、どこに頼むか。


6.君に決めた!!


7.カッパドキア気球のお値段事情。


8.当日の流れ。


9.これが空から見る景色!!


10.気球に乗ってみた感想。

 

 

※写真多め&文長めです。

実際に乗りたい方は私が乗ってる部分は

薄目で見るか、目次を使って見たい部分だけ読んでください!!

 

 

 

 

皆さんこんにちは。

あにとらです。

 

 

 

 

 

今日久しぶりに

バックパックの奥から

 

 

昆布入りのスープと

みそ汁を取り出しました。

 

 

 

 

 

 

 

これだよ、これ。

 

 

 

やっぱり私、

日本人だわ〜・・・

 

 

 

しみる〜〜・・・

 

 

 

と思いながら、

 

 

がっちり洋風の

ホステルの談話室で

 

 

ひとり

パソコンに向かっております。

 

(もう、皆、寝ちゃいました。)

 

 

 

 

 

1.当初乗るつもりは無かった。

 

 

というのも、

 

最大の理由は

 

 

 

結構

お値がはるということ・・・

 

 

 

※お値段事情は後述します。

それでも他の国に比べれば安いらしい。

 

 

 

でも、それを言うと

 

 

 

 

 

「え?何しにカッパドキアに来たの?」

 

 

 

「ここまで来て!?意味無っっっ!!」

 

 

 

「気球に乗ってこそ、

カッパドキアの本当の美しさが分かるんだよ。」

 

 

 

 

 

 

逢う人、逢う

みんな言います。(笑)

 

 

 

 

 

それでも迷っていたのですが、

 

 

 

激寒い早朝に

ギョレメの丘に登って見た気球。

 

 

実際に乗った人の

360度カメラの写真。

 

 

 

 

 

 

 

これ

ノルッキャナイヤツやん!!!

 

 

 

 

 

ということで

乗る事を決めました。

 

 

 

2.カッパドキアで起きた
気球事故

 

 

日本だと

ニュースにすら

ならないんですが、

 

 

ヨーロッパでも

特に情報量の多い

イギリスに住んでいる姉によると

 

 

 

カッパドキアでは

よく気球事故が起きていて

 

 

 

今年は

死亡事故が起きたとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

怖っっっ!!!

 

 

 

 

 

自分でも調べてみると、

出るわ出るわ・・・

 

 

 

 

 

○2017年3月

49人が負傷した事故。

http://www.independent.co.uk/news/world/europe/three-hot-air-balloons-crash-turkey-emergency-landing-49-tourists-injured-cappadocia-region-a7628706.html

 

 

 

○2017年4月

フランス人旅行者が亡くなった事故。

http://www.independent.co.uk/news/world/europe/three-hot-air-balloons-crash-turkey-emergency-landing-49-tourists-injured-cappadocia-region-a7628706.html

 

 

 

○2013年3月

ブラジル人旅行者が亡くなった事故。

http://www.bbc.com/news/world-europe-22597878

 

 

 

 

 

この3つ以外にも

日本語検索では

ほとんど出てこない事故情報が

わらわら出てきます。

 

 

 

3.乗るか、乗らないか・・・

 

 

こんなん見たら、

そりゃもうビビりますよね。

 

 

 

 

 

ビビって当然だと思います。

 

 

 

 

 

私もビビリンなので

当然

 

 

 

「う〜〜わ〜〜〜・・・」

 

 

 

と思ってしまいました。

 

 

でも、

丘に登って見た気球の数は

 

 

ローシーズンなのに30以上は

余裕でありそう。

 

 

 

 

 

ローシーズンですら

毎日毎日

こんなに飛んでるんなら

 

 

 

そりゃハイシーズンなんか

事故も起きますね。

 

 

 

 

 

確率論なんて

環境(計算に入れる基準・母数)が違えば

 

 

全く変わってきちゃうので

信用できませんが、

 

 

 

飛行機に乗って死ぬ可能性は

車に乗って死ぬ可能性より

はるかに低いわけだし、

 

 

 

マレーシア沖で失踪して

破片だけが海で見つかるとか、

 

 

 

山に墜落とか、

 

 

 

起きた事故だけを見ると

怖くなっちゃうような

飛行機にも頻回に乗ってて、

 

 

 

東南アジアのバスで

2回事故(軽い?接触事故)に遭ってて、

 

 

 

しょっちゅう脱線&死亡事故が

起きている上、

 

 

 

修理した同じ路線で

直後に事故が起きるような

 

 

インドの電車に乗ってて、

 

 

 

 

 

事故が怖いから、

気球乗らないって。

 

 

 

 

 

 

 

無いな。

 

 

 

 

 

 

 

だったら、そもそも

発展途上国・新興国には

行かないですしね。

 

 

 

 

 

と、自分なりに

 

”リスク”vs”乗りたさ”

 

を天秤にかけて、

 

 

 

ぶっちぎりで

”乗りたさ”が勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

事故が起きやすいのは

 

 

突風など

風の状態が読みづらい

春時期だそうです。

 

 

 

(過去の事故記事を読みあさっても3〜5月が多い。)

 

 

 

4.気球を飛ばさない日もある

 

 

上記の事故のように

2017年は2回

気球事故が起きています。

 

 

 

 

 

これを受けて

更に厳しくしたのか、

元々なのか、

 

 

 

私がカッパドキアに着いた

翌日までの5日間、

 

 

 

気球は飛ばなかった

らしいです。

 

 

 

 

 

 

 

天候状態を見ながら

飛ばさないときは

飛ばさない。

 

 

 

 

 

そういう決まりが

ちゃんとあるようです。

 

 

 

 

 

こういった事情から

値段も変わってくるようなので、

 

 

 

どうしても

気球に乗りたい方は

 

 

 

カッパドキア滞在日数に

余裕を持っておいた方が

良さそうです。

 

 

 

5.乗ると決めたら、
どこに頼むか。

 

 

ということで、

私は乗ることに決めました。

 

 

 

 

 

となれば、早速

良さげな気球会社を

探さねばなりません。

 

 

 

 

 

判断基準は

 

 

・過去に事故を起こした事がない

 

・パイロットの実績(操縦時間)

 

・値段

 

 

 

 

 

事前にググりまくって

調べておいた情報を元に

 

 

 

いつも通り

最低3軒はお店を廻ります。

 

 

 

 

 

できれば、

 

 

気球会社に直接が

良かったのですが、

 

 

見つからなかったので

旅行代理店を廻ることにしました。

 

 

 

 

 

↓↓あとで色々歩いてて知ったのですが、

このあたりには気球会社がありました。

ここで予約できたら、

もっと安い・・・かも・・・?

 

 

 

 

ここで避けるべきは

おみやげ屋さんなどの客引き。

 

 

 

 

 

旅行代理店以上の

マージンを取られる可能性があるのと、

 

 

 

”おみやげ屋”さんは

客の安全には

興味がない(ことが多い)という点。

 

 

 

 

 

旅行代理店や

気球会社自体は

 

 

 

この口コミの時代、

 

 

 

今後の客足を考えても

客の安全を重視するはず。(希望)

 

 

 

 

 

 

 

○1軒目は

バスセンターにある旅行代理店。

 

 

 

ギョレメの中でも古株の

Cappadocia Baloonという

運行会社を

主に取り扱っていました。

 

 

 

 

 

・過去に事故を起こした事がない

・パイロットの実績(操縦時間)

 

 

 

こちらはクリア。

 

 

 

 

 

料金は一声目が80ユーロ。

(約¥10700)

 

 

 

 

 

たっか・・・

 

 

 

 

 

「他所も廻ってみるね。」

 

 

 

と言って

店を出ようとしますが、

 

 

 

断ったはずのお茶を

結局出してくれて

足止め状態に。

 

 

 

 

 

値段は

75ユーロまで落ちたのですが、

 

 

 

「今決めないと、この値段では乗れないよ。」

 

 

 

と言うおじちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

こー言うタイプは

信用できないので

 

 

 

「あー、このお店ないなー。」

 

 

 

と思いつつ、

 

 

 

「いつも3軒以上比べるようにしてるから、今は決められない。またね。」

 

 

 

と言って

お店をあとにしました。

 

 

 

 

 

 

 

○2軒目は

バスセンターに近い

メイン通り沿いの旅行代理店。

 

 

 

 

 

こちらは

”ルーティーン”な様子の

丁寧な説明で

裏表の無い感じ。

 

 

 

 

 

お値段は65ユーロ。

 

 

 

 

 

うんうん、なるほどね。

 

 

 

 

 

でも、

もう1軒聞きに行きます。

 

 

 

 

 

 

 

○3軒目も

同じ通り沿いの旅行代理店。

 

 

 

 

 

こちらもしっかり説明してくれて

65ユーロ。

 

 

 

 

 

まあ、こんなもんなのかな。

 

 

 

 

 

 

でも、

ここでも決めずに更に歩きます。

 

 

 

 

 

その目的は、

 

 

”気球業に直接関係ない

地元民に話を聞く事”!!

 

 

 

 

 

後日のブログで書くつもりですが、

 

 

当初3泊予定のカッパドキアに

1週間滞在してしまった理由は

 

 

 

リアル親切な

トルコ人が多くて

居心地が良かった

 

 

 

というのが一番。

 

 

 

 

 

 

 

3軒廻って会社名と

値段を聞いて、

 

 

 

信頼できる地元民の人に

改めて聞いてみました。

 

 

 

 

 

「う〜ん・・・値段はこんなもんかなあ。」

 

 

 

「○○の会社は無事故だよ。」

 

 

 

「でも、今時期、事故の確率はかなり低いと思っていいよ。」

 

 

 

と安心させてくれる

言葉もくれました。

 

 

 

 

 

 

 

○そして4軒目へ。

(まだ行くのか。笑)

 

 

 

そこで直接

現役パイロットさんともお話して

 

 

 

その会社に決めました。

 

 

 

・無事故

・パイロットの経験

・値段

 

 

 

オールクリア!!

 

 

 

 

 

とはいえ、

 

 

 

事故は起きるときは

起きます。

 

 

 

 

 

どんな会社だろうと、

どんなに経験豊かであろうと、

起きるときは起きる。

 

 

 

 

 

むしろ

事故経験のある会社の方が

 

 

気が引き締まってたり、

 

 

より厳しい対応を

しているかもしれないし、

 

 

 

事故を起こしたら

会社をたたんで、名前を変えて

 

 

新しく立て直すとかも

できちゃうだろうし。

 

 

 

6.君に決めた!!

 

 

私が頼んだのはこちら!!

 

 

 

・旅行会社:Cappadox

・運行会社:URGUP BALOONS

 

 

 

↓↓”Cappadox”のお店の場所は

この角のバス停の前あたり。

ぶっちゃけ見た目はしょぼいです。

 

 

 

 

7.カッパドキア気球の
お値段事情。

 

 

結論から言うと、

 

 

 

私がカッパドキアのギョレメで

気球に乗ったときのお値段は

 

 

 

250リラ。

 

 

(約57ユーロ=¥7600)

 

 

 

 

 

でもこれはあくまで

目安と思ってください。

 

 

 

 

 

日々、

お値段は変わるようです。

 

 

 

 

 

私が現地で聞いた

カッパドキアの気球の料金に

影響を与える因子は以下。

 

 

 

1.観光シーズンかどうか。

 

2.気球を飛ばさなかった日が直近にあるか。

 

3.代理店の規模(取り扱い件数)と、取り扱っている気球会社。

 

 

 

 

 

1&2に関してですが、

 

 

”たくさん待っている人がいる”状態だと

 

 

価格は落ちないようです。

 

 

 

 

 

私がカッパドキアに着いたときは

天候状態により

5日間気球が飛ばなかったらしく、

 

 

 

このときは

75〜80ユーロから

 

なかなか

値段が落ちなかったようです。

 

 

 

 

 

でも、私が頼んだときは

旅行代理店で

65ユーロが平均くらい。

 

 

 

 

 

さらに、

 

 

私の乗った翌々日に乗った人は

 

 

55ユーロ。

 

 

 

 

 

頼んだ会社はそれぞれ違いますが、

”その日の最安値”の相場は

 

 

そう変わらないはずなので

やはり

随分と変動があるようです。

 

 

 

※天候などの条件で気球が飛ばないときは

キャッシュバック制度があります。

支払いの時に確認しましょう!!

 

 

 

8.当日の流れ。

 

 

○AM5:30

 

送迎車がホテルまで迎えに来てくれました。

(ピックアップの時間は会社とホテルの場所によって異なる。)

 

 

○AM6:00頃

 

他のホテルでもお客さんを乗せて、

ギョレメの中心地から10分ほどのところの

待ち合い所のようなところへ。

 

 

そこで簡単な朝食をもらいます。

(コーヒー・紅茶・パン・クッキーなど)

 

 

○AM6:20頃

 

”緑チーム””赤チーム”という感じで

シールを貼られるので、

 

 

“Green””Red”と呼ばれたら

再び車へ。

 

 

休憩所からすぐの

離陸ポイントへ向かいます。

 

 

○AM6:30頃

 

気球がそこら中に並んでいて、

少しずつ灯が入り、起き上がり始め、

離陸を始めます。

 

 

私もこのくらいの時間に気球に乗り

離陸!!

 

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑

約1時間の空中散歩

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

○AM7:30頃

 

離陸ポイントとは

違うところに降り立ちます。

 

 

(ちゃんと、車が迎えに来てくれてる。)

 

 

ウェルカムシャンパンをもらって、

皆で乾杯。

 

 

”乗ったよ証明書”みたいな

名前入りの賞状をもらいました。

 

 

○AM8:00〜8:30

 

宿まで送り届けてもらって終了。

 

 

 

9.これが空から見る景色!!

 

※実際に乗ると決めている人

見ない方がいいです!!

写真と現実の迫力は全然ちがいますが・・・

 

 

気球の離陸ポイント。

横になった気球がたくさん並んでいる。

 

 

乗る部分も横向き。

この後、ちゃんと

縦向きになってから乗ります。

 

 

バルーンの生地は丈夫。

 

 

灯が入り始めました。

 

 

ムクムク。

 

 

どーーーん。

 

 

ボーーーッ!!!

 

 

まだ日の出前。

少しずつ気球が上がって行きます。

 

 

私たちの乗る気球も準備万端。

乗り込みます。

 

 

ゆる〜〜と動いていたのは

車輪かな、と思ったら

離陸してました。

というくらい、滑らかな離陸。

 

 

乗ってはないけど、

記念撮影に来ている人も。

 

 

ウェディングドレスを着ての

撮影もしていました。

気球から「おめでと〜〜!!」の声がとびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウェディングドレス2回目。

 

 

バルーンをくっつけるのを

“Morning Kiss”というらしいです。

おしゃんてぃーやな。

でも、こういうのが事故の原因になるんやないのか??

と、ヒヤヒヤ・・・

 

 

さっき他の気球と

“Morning Kiss”していた気球が

こっちにもやってきました。

浮気者め。(笑)

 

 

“Red Valley”

本当に赤く見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

高い高い!!

 

 

 

 

 

火力を調整しながら

ぐんぐん上がって行きます。

 

 

パイロットの通称アップルさん。

 

 

 

たくさんのヒモを駆使しながらの操縦。

村やバレーの名前を教えてくれたり

ジョークを言ったり。

揺れも無く安定しています。

 

 

タンクは4つ。

全て使うわけではないらしいですが、

全てにチューブがつながっているので

燃料切れの心配はなし。

5つ目もタンクも

カゴの外に括り付けられていました。

厳重・・・

 

 

空の上から見る日の出。

 

 

 

 

 

 

高度1100m。

下の気球が霞んで見えます。

これでも揺れがほとんどない。

 

 

地平線。

 

 

こんな高さのカゴに

約20人くらいの人が乗ってます。

カメラとかスマホが落っこちたら、

二度と見つからなさそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7:30頃になると

徐々に気球が降下していきます。

 

 

着陸するとすぐ気球がしぼみ始めます。

他の気球にぶつからないように、

良さげなポイントを見つけて着陸。

 

 

 

 

 

着陸ポイントまで迎えに来てくれます。

 

 

ここも奇岩。

 

 

 

 

 

どうやって気球の空気を抜くかと言うと・・・

 

 

何やら固定していたヒモをいじると

頭のてっぺんが開くんですね〜。

へえ〜〜。

 

 

カゴの中はこんなかんじ。

5人ずつ4つの枠があって、

20人乗れるようになってました。

10人乗りの気球も飛んでました。

 

 

気球はたたむと、

右の黒いヤツくらいのサイズになります。

 

 

アップルさん自らシャンパン開栓。

 

 

一緒に乗った人たちと乾杯。

 

 

どんどん小さくなって行く〜。

お世話になりました!!

 

 

空気を抜いて4〜5人がかりでたたんでいきます。

 

 

 

10.気球に乗ってみた感想。

 

 

結論。

 

 

 

乗って良かった!!!

 

 

 

 

 

 

 

乗るつもり無かったし、

 

 

勧められても

悩んでいたんですが、

 

 

 

 

 

本当に

乗って良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

生きているって、

不意に死んでしまう可能性があるけど、

 

 

 

生きているって、

本当にいろんな可能性があるんだな、

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

自分が

上空1000m超のところから

 

 

風を感じながら

 

 

地球の不思議さ、

 

 

芸術としか思えない美しさを

体感しているなんて。

 

 

 

 

 

想像したことなかったし、

 

 

乗らずして

想像できるものでもなかった。

 

 

 

 

 

 

がしかし、

 

 

 

死亡事故が

起きているのは事実です。

 

 

 

 

 

↓↓私の好きなブロガーさんのひとり。

(いや、ふたりか。)の”旅するにこいち”さんは、

カッパドキア滞在中に死亡事故があったらしく、

”乗らない”という決意をしたそうです。

自分たちの気持ちと向きあう、

こういう判断も大事!!

 

熱気球事故が起きてしまいました

 

 

 

日本ではあまり

ニュースにもならないですが、

 

 

事実を知った上で、

勇気を出して体験して・・・

 

 

 

 

 

私は得られるものが

大きかったですが、

 

 

 

絶対オススメ!!!

 

 

 

とは言いません。

 

 

 

 

 

これだけ準備して

用心しても、

 

 

 

事故は

起きるときは起きるし。

 

 

 

 

 

だれも事故を起こしたくて

起こしてるわけじゃない。

 

 

 

死にたくて

パイロットしてる人なんていない。

 

 

 

 

 

何かに挑戦して初めて

得られるものもある。

 

 

 

という体験でした。

 


 

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