ベオグラードに1泊滞在。

 

 

 

翌日の3時のバスで

Uzice(ウジツェ)

へ向かいます。

 

 

 

 

 

ウジツェには

すごく変なモニュメントがある

 

 

と、

 

 

ブルガリアで出逢った

ゆかさんに聞いて、

行ってみることに!!

 

 

 

 

 

それがなくても、

良い街だったウジツェ。

 

 

 

 

 

バルカン半島の

自然の豊かさは

 

 

ほんっっっとうに

素晴らしいですね!!

 

 

 

 

 

今日は

 

ベオフラードからウジツェへの

行き方について。

 

 

 

 

 

英語が通じなかったりもしますが、

わりとさくっと行けるので

 

 

セルビア観光を考えている方は

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

皆さんこんにちは。

あにとらです。

 

 

 

 

 

ラップは日本製が良い。

 

 

 

 

 

それを実感してい

今日この頃。

 

 

 

 

 

というか、

 

 

デザイン性とか

”美”に関しては

 

 

ヨーロッパって良いな〜

 

 

と思う面も多いのですが、

 

 

 

やっぱり

”利便性”とか”機能”の追求は

 

 

日本って素晴らしい技術を

持ってるんですね。

 

 

 

 

 

”こんな感じでいっか!”

 

 

というのが多い海外と比べて、

 

 

日本の物は

突き詰めてる。

 

 

 

 

 

たとえ、

需要が少なくとも。

 

 

 

日本人ってすごい。

 

 

さて、

ベオグラードの半日観光を終えて

 

 

15時のバスで

ウジツェに向かいます。

 

 

 

 

 

上の写真は

ベオグラードで泊まっていた

宿の前の道路。

 

 

 

 

 

前日の夜は

ガタガタだったのに、

 

 

翌日の昼には

舗装されていました。

 

 

 

 

 

すごいぞセルビア!!!

 

 

↓↓ベオグラードのバスセンターの場所はここ。

 

 

 

 

 

 

建物に入って、

チケット売り場へ。

 

 

 

 

 

表示はオール・セルビア語で、

何書いてんのか

 

 

まっったく分からないですが、

 

 

「I want to go to Uzice today.」

 

 

と窓口で言うと、

すぐに発券してくれました。

 

 

日中は1時間おきくらいに

バスが出ているようです。

 

 

 

(って、ルーマニア→セルビア国境越えの時に出逢った、日本大好きらしいセルビア人の人も言っていた。

ジョコビッチと錦織とお好み焼きの話で盛り上がった。笑)

 

 

そんなわけで、

いざウジツェへ!!

 

 

3時発のバスでも

すぐに暗くなります。

 

 

 

4時を過ぎるとこんな感じ。

 

 

 

ヨーロッパの昼は短い・・・

 

 

本来なら

3時間半ほどで着くようですが、

 

 

途中で渋滞があって、

 

 

(セルビアあるあるのインフラ整備。がんばって!!)

 

 

到着は

7時頃になってしまいました。

 

 

セルビアは

境・領土問題は抱えつつも、

 

 

 

基本的に治安がいいようなので

 

 

 

暗くなっても

不安に思う要素はなかったです。

 

 

そんなわけで到着したウジツェ。

 

 

 

 

 

翌日は

天気がイマイチだったのですが、

街歩きをしてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

落書きも多いし、

ボロボロなところもあるんですが、

 

 

ウジツェ自体は

山間部のかわいい街。

 

 

 

 

 

川沿いを散歩する人、

 

山道を歩く人、

 

ハニカミながらも優しい店員さん。

 

 

 

 

 

雰囲気はとっても良いです。

 

 

 

 

 

次回は

ウジツェからバスで、

なぞの戦争モニュメントへ!!

 

 


 

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